2016年06月14日

【こうけつ厚さん応援】走り訴えるこうけつ厚さん、おや、安渓さんも!

元気いっぱいのこうけつ厚さん

昨日は、フジグラン宇部店前で演説を聞いた。
三浦のぼる氏(元衆議院議員)の司会・紹介だった。

「人の命を削るのか、人の命を育むのか」
安倍政権の福島の人々を放射能汚染に放置したままの政策、
熊本地震の最中(まだ続いている)にも川内原発の稼働を中止させることのできない人命軽視。
一事が万事だ。

命を大切にする政治家がもっともっとあらわれてほしい。
こうけつ厚さんこそ政治の場で活躍してほしい。

こうけつ厚さんを紹介するビデオが、ネット配信されている。
https://www.youtube.com/watch?v=HzE8Fv-1HvQ


こうけつ厚V1.JPG






安渓遊地さんが、登場して、山口大学で一緒になった時のことを語っている。
「最大の環境破壊は、戦争だ。戦争への道を止めよう」

5分間の紹介動画。
あちこちで拡散しましょう。
こうけつ厚さんの元気をみんなにお裾分けを。
posted by 村のトイレ屋 at 13:16| 山口 ☀| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月01日

【戦争と障がい者】岡本正彰さんのこうけつ厚さん応援メッセージ

フェースブックに岡本さんの投稿があった。

とっても大切な内容なので、私のブログにも転載させていただくことにした。
「拡散はご自由にどうぞ」とのことです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

僕がこうけつさんを応援する理由 その1
 
こうけつさんは、戦争法に反対されています。
僕も戦争法に反対です。
なぜなら戦争法の下で戦争が出来る国になれば、鉄砲が持てず戦地へ行けない障がい者は、役立たず、厄介者とされてしまうからです。

戦時下では、障がい児・者の親は「お国のためにならない役立たずは、親の手で殺せ」と迫られたとテレビや本で知りました。それを知ったときは、当事者として胸がつぶされそうになりました。
現政権を肯定し戦争法を認めるということは、障がい児・者が再び役立たず、厄介者にされることを認めることです。そうなることは、許せません。

だからこうけつさんを参院選で勝たせて、戦争法を廃止してほしいのです。
障がい者福祉関係者の中には、自民党、公明党を支持する人も意外と多いのですが、戦争が出来る国を肯定して障がい者福祉もヘチマもありません。

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IMG_20160530_172415.jpg


こうけつ厚さん(中央、演説中)を応援するつ岡本さん(こうけつさんの右)


posted by 村のトイレ屋 at 14:43| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月13日

【こうけつ厚さん応援】「18歳からの徴兵制が始まるぞ」街頭の声。

1昨日で7月参議院議員選挙は、7月10日を想定すれば60日を切った。
今日からオレンジ色のこうけつ厚カラーで街頭で訴えることにした。
宇部市藤曲の交差点に仲間4人で午後5時〜6時の間、立ってアピールした。

開始早々、バイクに乗ったおじさんが寄ってきた。

おじさん「これはなにか、名前はようわからんが、共産党か?」
スタッフ(女性)「あのですね、こうけつ厚さんを応援する市民のグループです」
「こうけつちゃあ、誰かいの?」
「山口大学の副学長だったひとで憲法と政治学が専門です」
「共産党かいの?」
「共産党ではありません。無所属で、県民と3つの野党が推しています。平和憲法を大切にする人です。それで戦争の流れを止めるためにみんなで応援することになったのです。共産党も一緒です」
「あれっちゃのう、18歳選挙権も考えると怖いっちゃの〜、18歳で選挙権やるけ〜ちゅう建前で実際は徴兵年齢を下げる手やろうねえ〜」
「徴兵制になりますかねえ〜、」
「このまま行きゃあなるよ、難しい世の中になったの〜大変じゃあの〜」

信号が変わって、おじさんは「難しいの〜、難しい」といいながら立ち去った。

藤曲の交差点でこれだけ話し込むことは珍しい。
歩道ならもっと話になったろうと思った。
18歳選挙権は18歳徴兵の始まりという説。

こうけつ厚さんがこの場にいたら、さらに踏み込んで、自衛隊の入隊募集の手口や経済的徴兵制について語って「すでに徴兵制は実質始まろうとしている」と言ったかも知れない。若者の雇用や地域から経済を立て直すことも語ったであろうと思った。

政治の流れを変えるのは、難しいかも知れないが、それでもやらないことには希望は開けない。
「難しい、難しい」と思っている市民がいる。その声をもっともっと表に出す作業を進めることだと会話を反芻しながら思った。

posted by 村のトイレ屋 at 01:28| 山口 ☀| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月07日

【賛同人募集】紀藤正樹さん講演会、5月21日

5月5日 子どもの日、宇部まつり最終日、狐の嫁入りなどの行事。
小野湖の水を守る会の展示セットを手伝ったあと、
午前11時半から3時まで、
紀藤さんのチラシとこうけつ厚さんの訴えを配布しました。

「えっつ〜、紀藤さん帰ってくるの」
「紀藤さんならしているよ、よくテレビに出ているし」
「宇部出身だったの?」
「へ〜、こうけつ厚さんとどの関係?」
「楽しみだね、よく知っているよ」
・・・・
宇部では、紀藤正樹さんを知らない人はいない、と言うのはおおげさだが、
祭りの最中、生真面目なチラシは受け取られないかと危惧したが、とんでもない、
井筒屋前で毎週まく1年分くらいがさばけたと岡本正彰さんと冗談を言い合いました。

賛同人は、まだまだ募集しています。
どんどん参加してください。
紀藤正樹さんと一緒に、政治を変える市民の声を力にしましょう。
新しい市民の政治の流れをつくりだしましょう。
紀藤さん講演会、こうけつ厚さんとの対談は、その第一歩です。
一緒に成功させましょう。

0521紀藤講演会.JPG



posted by 村のトイレ屋 at 23:07| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月05日

【今日の必見】岩上安身さんとの対談&インタビュー

今日は、これですね。

楽しみです。

〜〜〜〜〜〜
【Ch1】15:00〜「岩上安身×纐纈厚氏 トークイベント『山口から日本の政治が変わる 対談』」
UST視聴URL: http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=1
ツイキャス視聴URL: http://twitcasting.tv/iwakamiyasumi
※夏の参院選に山口選挙区から野党統一候補として立候補を表明した纐纈(こうけつ)厚氏と岩上安身によるトークイベントを中継します。

【Ch1】19:00〜「岩上安身による参院選・野党統一候補(山口選挙区)纐纈厚氏インタビュー」
UST視聴URL: http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=1
ツイキャス視聴URL: http://twitcasting.tv/iwakamiyasumi
※参院選・野党統一候補(山口選挙区)纐纈厚氏に岩上安身がインタビューします。

〜〜〜〜〜〜〜〜
posted by 村のトイレ屋 at 11:28| 山口 | Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月03日

【こうけつ厚さん応援】5月21日、紀藤正樹さん特別講演会。滋賀県の知人からメッセージ。明日は、宇部・新天町でお茶会

注目のお知らせです。
紀藤正樹さん特別講演会。こうけつ厚さんとの対談あり!
とき:5月21日(土)午後6時半〜
ところ:宇部市シルバーふれあいセンター、ふれあいホール
呼びかけ:橋本嘉美さん、津島榮さん、浜本裕子さん、村上知之さんら
〜〜〜〜
呼びかけ人・賛同人、募集中!
詳しくは、安藤まで 080-6331-0960
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




こうけつ厚さん笑顔.JPG


滋賀県在住の知人から、こんなメッセージが寄せられたので掲載します。

明日、宇部新天町の逍雲堂美術館で午前11時から「こうけつ厚さんを囲むお茶会」があります。
そこで纐纈厚(こうけつ・あつし)さんお渡しします。

0504 版茶話会チラシ半切.JPG


なお、お茶会は、どなたでもぶらりと気楽に参加できますので、
新川祭りの参加ついでに、ぜひどうぞ。

〜〜〜〜〜〜〜

 今年の2月に、京都でこうけつ先生の講演を聞く機会がありました。その前に、戦争責任に関する本を読んでいたのでぜひお会いしたいと思っていました。

 失礼とは思いますが、あえて率直に言わせていただければ、いかめしい印象のお名前とお顔とは違って、初めて会った私にも親しく、本音で誰とでも話すように話をしていただき忘れられない出会いとなりました。


         滋賀県の原発と戦争に反対する一ファンより 


〜〜〜〜〜〜

この一ファンさんは、「田布施システム」などについて質問したそうです。
滋賀県から応援しています、とのことです。



posted by 村のトイレ屋 at 20:34| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月20日

ミナセンやまぐちの案内と申込書

ミナセンやまぐち とは、
政党に属しているか、いないか
どの政党との関係が強いか、弱いか、
それらは問いません。

纐纈厚さん(こうけつ厚)さんを応援することを目的にしています。

長いこと、私たちたちは市民主体の選挙と政治を求めてきましたが、その逆の根強さも知ってきました。
政治とはろくなものではないという認識は相当に深い、と。
「選挙に出る人は、悪い人」「党利党略に縛られている人」「利権と私利私欲にまみれている人」というイメージに深く深くとらわれている、と。

上関原発を止める取り組み、
原発や憲法9条や公害や産廃、
福島の子どもたちを支援する活動、
障がい者の人権を守り福祉を充実させること、

それらの様々な市民運動と政治(選挙)に市民の側から防衛の壁をつくってきました。

でも、井原勝介さんが、あちこちで言っているように、
結局、政治で多くのことが決まってしまうのです。
政治や選挙は、私たちが一部の人にお任せ・私たちはお客様、そして、
悪い方向に流れても見ているだけ、嘆くだけ。

こうけつ厚さんの立候補の決意は、この流れを変えるものでした。
1,こうけつ厚さんは、政治と歴史の学者である。ナチスの研究から始めて時代の推移を見定めている。
その人が、我が身をなげうって政治の場に出た。

2,多くの市民が、こうけつ厚さんならと、即座に納得した。

3,市民県民の動向をみて、みっつの野党が統一予定候補として、推し立てることを決めた。

この過程が、こうけつ厚さんだからできたことです。
時代は人をつくり、人が時代を動かす・・・といったのは誰だったでしょう。
その時代にふさわしい人を舞台に押し上げ、選ぶのだと思います。
時代の転換点を私たちの側から促進することが可能だということでしょう。

政治家には、まっとうな人がなるものだ。
利権、私欲、スキャンダルまみれ・・・それが政治家。必要悪。汚れ役。
もうそんな政治観を投げ捨てましょう。

ミナセン(みんなで選挙)やまぐちは、
そんな選挙・政治を国民主権、私たちが主権者として政治を動かす、
そのために参議院選挙をこうけつ厚さんを推して取り組みます。

重ねていいますが、政党に入っていようがいまいが、
参加は自由です。
どの政党を選ぶことも、選ばないことも自由です。
今の憲法の精神を尊重する人、
平和を求める人
本当の福祉の充実を求める人

大歓迎です。

参加を希望される方は、各地域の連絡先に電話してください。
お待ちしています。

ミナセンやまぐち チラシ


ミナセン案内申込.jpg

posted by 村のトイレ屋 at 19:04| 山口 | Comment(1) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【案内】4月24日(日)午後3時から 宇部市で こうけつ厚さんを囲む会


寄せられている感想です。

「ほんとうに、よく決意してくれた」

「政治や歴史の専門家が、もう黙っていられなくなったことが、よくわかる」

「これで、政治家になろうという人が、利権まみれ・欲まみれの人だけでないことがはっきりし、政治家希望の人が増えてくるだろう」

「演説や講演や写真でもっと笑った方がいいと言っている人がいたけれど、
こんな時代、安倍政権のめちゃくちゃなやり方が通用している時、笑っておれるか、
怒っていて当たり前だ。硬いといわれようが、硬いまま通していいと思う。
山口県の人は、硬い人を信頼するはずだ」

「話を聞かなくてもいいよ、今の時代、反安倍、旗幟鮮明、出てくれただけで勇気のある人だ。絶対応援するよ。あなた方も広げてくれよ」


こうけつ厚さんを囲む会
とき:4月24日(日) 午後3時〜4時半
ところ:宇部市総合福祉会館 4Fホール
主催:戦争をさせない!9条壊すな総がかり行動 うべ実行委員会

「ミナセン(みんなで選挙)やまぐち」 も共催しています。
連絡;安藤 公門 080-6331-0960

チラシを添付します。
ube 424こうけつ厚さんを囲む会2.pdf

ube424.JPG


こうけつ厚さんプロフィル


こうけつさんプロフィル.jpg




posted by 村のトイレ屋 at 12:20| 山口 ☀| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月13日

知らなかった。周防大島出身の中谷坂太郎さん。

こうけつ厚さんの4月9日の光市での憲法学習会を瀬戸内タイムス4月11日が報道している。

戦後の憲法の元で、「死者を誰一人だしていない」というのは、事実ではない。
周防大島出身の中谷太郎氏が、韓国で亡くなっている。

こうけつ厚さんは、今の安保法制が具体的に発動されると、
明日にでも海外で戦死者がでてもおかしくない、と指摘している。

瀬戸内タイムス0411.JPG




posted by 村のトイレ屋 at 11:00| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月11日

【こうけつ厚さんに聞きたい】戦争と障がい者。岡本正彰さんから。

こうけつ厚さん 公式ホームページ
http://www.koketu.net/

4月7日の出馬会見の動画がアップされています。
https://youtu.be/p7v55FsWVb4



4月7日出馬表明.JPG



ミナセン(みんなで選挙)やまぐちの3区(萩市、阿武町、美祢市、山陽小野田市、宇部市)を対象にメーリングリストをつくっています。
ミナセンやまぐちの情報や案内などをお知らせするためです。
詳細は、安藤まで。
ando-maipenrai★nifty.com   ★を @(半角)に変えて送信ください。 

そのメーリングリストに、4月9日に開かれた選挙勉強会の感想が、岡本正彰さんから寄せられましたので掲載します。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    選挙勉強会に参加して  
                    岡本 正彰

昨日山縣先生のお話しを聞き、安藤さんが始めに言われた「山縣先生と座間宮さんが話されることは似ている」ということがわかりました。
山縣先生が終わりの部分で数字を出されて、反自民への投票数と自民への投票数を比べれば反自民への投票数が多いことを示されましたが、それは安藤さんと聞きに行った座間宮さんの講演でも聞きました。野党共闘がいかに重要であることがわかりました。

こうけつ厚先生の出馬会見には僕も行き、握手して頂いているところがテレビに映りましたが、とても気さくでお優しいお人柄だと感じました。
立憲政治に反することばかりしているアベ政治を学問的に批判されていることはもちろんですが、昨日のお話しからもわかるように心の底から戦争はダメだ、世界を平和にと言われています。僕だけでなく、戦争法に反対する障がい者は実のところ多いです。

それは僕も今まで言ってきましたが、「戦争が出来る国になると、鉄砲を持てない障がい者は役立たずになる」ことです。戦時中「役立たずは親の手で殺せ」と迫られた悲しい過去を学びました。戦争法を認めれば、論理の飛躍ではなくそんな時代に逆戻りします。だから、戦争法に反対する障がい者は多いのです。こうけつ厚先生は、きっと障がい者、高齢者が安心して生活できる社会を作ってくださることでしょう。健常者だけでなく、障がい者も働きたいと思っています。障がい者、高齢者問題についてのお考えをこうけつ厚先生にお話ししていただければ、投票に行くためにエネルギーを余分に使わざるを得ない障がい者、高齢者もたくさん投票に行くのではないでしょうか?

それともう一つ、「こうけつ厚先生は、人情にも厚い」とFBに投稿したら従兄から「とてもよい」とコメントをもらいましたが、PRに使えないでしょうか?

                           おかまさ





posted by 村のトイレ屋 at 10:37| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月08日

【山口に人あり!】こうけつ厚さん、参院選出馬表明。「山口から日本を変える礎になる」


明日4月9日 こうけつ厚さんは、宇部市に来ます。
選挙勉強会 午後6時〜8時半
宇部市シルバーふれあいセンター 
山縣純次先生(下関市獣医)の学習会のあと、
特別報告をしていただく予定です。

0409山縣先生講演会1.pdf

こうけつ厚さんって、どんな人?
早く知って選挙の構えをつくりましょう。



20160407こうけつさん記者会見.JPG



毎日新聞 山口版4月8日
http://mainichi.jp/articles/20160408/ddl/k35/010/451000c
〜〜〜〜〜〜〜
記者会見には支持者ら約120人が参加。纐纈氏は「立憲主義を否定する安倍政治や、大企業中心のアベノミクスに言論人として物を申すだけでなく、山口から日本を変える礎になる決意をした」と説明。安保関連法について「暴力の連鎖を生み出し、多くの不幸と災いを呼び込む」と批判した。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜

動画の記録 IWJ
http://www.ustream.tv/recorded/85370580

こうけつ厚 公式ホームページ
http://www.koketu.net/

フェースブック 安保法制廃止を求める山口の会
https://www.facebook.com/anpohosei.haisi.yamaguchinokai/

画像は、安保法制廃止を求める山口の会のフェースブックから転載させていただきました。


「山口から日本を変える礎になる」
「ひとりでみる夢は、夢で終わってしまうが、
みんなでみる夢は、現実のものにすることができる」

7月参議院選挙まで、約100日。
野菜や牧草でいえば、種子をまいて、梅雨時の雨で育て、夏の採り入れる期間。
私も、友人とつれだって記者会見の場に行ってきました。
「いいことになる」ようにしたいものです。





posted by 村のトイレ屋 at 13:54| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月07日

企業選挙・団体選挙の壁

ある人と、こんな話をした。

「最近の自民党の傲りは、企業選挙や団体選挙の安易さからきているんだよ。候補者は、昔のようにどぶ板をはって歩く努力をしなくても、会社を訪問して動員で集めた社員のまえで、挨拶をするぐらい。それもしないで、社長だけに顔を見せて、あとはお任せ。有力な団体も、✘✘政治連盟とかに任せておけば自動集票装置になると思っている。有権者一人ひとりの顔や暮らし向きなど見もしない。
それで成り立っているところがおかしいけれど、政治家自らがそれに乗っかって降りられないのだから情けない。」

「・・・・言いなりになる会社員や団体のみなさんもおかしいと思うけれど・・・」

「それは、そうだけれど、そこには利益誘導と締め付けがあるからね。
単純に綺麗事ではいかない。自分の頭と気持ちでみんな判断したうえでの一票だからね。個々人は別になんにも考えないで唯々諾々と従っているわけではない。あなたがたからみれば、考えないように見えているかもしれないけど、考えたうえでの判断をみんなしているからね。それはきっちりみておかないと・・・」

時間がなくて話は不消化のまま終わったけれど、私には、でも、それではどうすれば、今のような安倍政権の暴走・逆走を止められるのだろうか、企業選挙・団体選挙の壁を市民一人ひとりの力で越えることができるのだろうか、という疑問は残った。
あなた任せの選挙ではないといいながら、右向け右のように同じように投票行動が批判なしに続くことはおかしい。その延長が「自民党に傲り」であり保守王国・山口だとすれば、やはり声をあげて行くことが必要だろう。

今日は、山口市で纐纈(こうけつ)厚さんの記者会見が行われる。
4月9日には、光市で纐纈さんの憲法学習会があり、夜は、宇部市で纐纈さんを招いた選挙学習会がある。

4月9日午後6時〜8時半 宇部市シルバーふれあいセンター 第3講座室
講師は、山縣純次さん。
そこで知恵を絞りたいし、まずは山縣さんのお話をじっくり聞きたい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
詳しくは、PDFファイルを御覧ください。
0409山縣先生講演会1.pdf
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
posted by 村のトイレ屋 at 11:13| 山口 ☔| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月05日

市民選挙


昨日ある女性から電話をいただきました。

「選挙というと堅苦しい、また政党中心のイメージがある。
せっかくの統一候補を市民が推すのなら、
支持政党を決めてなくても選挙に参加できるようなことを考えてくれないだろうか」

というものでした。

まったく、私たちもそう思います。
今度のミナセンやまぐち宇部の集いは、そんな選挙をつくるための勉強会です。
現役の獣医で、85歳・元気いっぱいの山縣先生の知恵をみんなで吸収しましょう。
私は、故・細迫兼光代議士の秘書時代の経験などをお聞きしたいと思っていますが、
もっと、リアルな下関の市民型選挙のお話は傾聴に値します。

なお、新聞などですでに報道されていますが、
注目のこうけつ(纐纈)厚さん(前・山口大学副学長、政治学歴史学)が、
4月9日の勉強会に来ていただくことになりました。後半の特別報告をお願いす
る予定です。
それで、チラシを少しつくりかえました。

4月9日(土)午後6時〜8時半 資料代:200円
宇部シルバーセンター 第3講座室
案内チラシ PDF

0409山縣先生講演会1.pdf

拡散してください。
posted by 村のトイレ屋 at 17:36| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月09日

山本太郎さんの棄権に賛成

北朝鮮非難の国会決議で山本太郎さんは、棄権しました。

山本太郎さんの見解、棄権したことに賛成です。
なにが恐いと言って、
翼賛体制程怖いものはない、
みんなで渡る赤信号は警戒が必要だと思います。

とくに賛成する理由は、ここです。↓

〜〜〜引用〜〜〜〜〜〜
我が国独自の「追加的制裁」は危険だ。
あくまで、
国際的な合意と協力の形にするべきと考える。
なぜなら、相手側の挑発に対して、
より独自の強硬姿勢を示す事は、
挑発に乗った形になる。
我が国との緊張状態は、より強まる。
それは、相手側の思惑にハマった事に等しい。

 (中略)

勇ましい言葉や、独自の強硬姿勢、
なめられてたまるか!的なアプローチがどうしても必要だと言うのならば、
高浜原発再稼働など悪い冗談でしかない。
少なくとも、日本海側の原子力発電所は、
撤退に向けて大至急、
事を進めなければならないだろう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ぜひ、全体を読んでください。

山本太郎の小中高生に読んでもらいたいコト
http://ameblo.jp/yamamototaro1124/entry-12115187998.html




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2016年01月04日

「辺野古の新基地建設に瀬戸内の土砂を送るな」1月17日結成集会の案内

待望の山口での結成集会です。


20160117辺野古土砂、結成集会.jpg



沖縄の辺野古で連日行われている抗議行動に、山口からつながりましょう。



posted by 村のトイレ屋 at 10:58| 山口 🌁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月28日

三上智恵監督のトーク

昨日、宇部からは仲間とマイクロバスで山口市であった三上智恵監督の『戦場ぬ止み』の映画を見に行った。
上映後の監督のトークを聞いた。
知らない重要な事実が、たくさんあった。

三上知恵宮古島トーク.JPG



1,大急ぎで調べ勉強すること。
宮古島の要塞化、戦場化。
こんな動画があった。
「自衛隊配備で宮古島はどうなる」三上智恵監督と対談、
質疑応答 伊波洋一氏講演会にて<宮古島映像PR>
https://www.youtube.com/watch?v=FxFTJBo698M

2,山口県にいてできること。
辺野古新規地建設反対に本土からどうつながるか。
瀬戸内海から埋立用土砂が送られる。沖縄では足りない、瀬戸内が3分の1を占める。
全国のたたかいに呼応して山口県でも「瀬戸内の土砂を辺野古に送るな」という運動が始まろうとしている。
結成のための集まり。昨日の映画会でアナウンスされた。

とき:2016年1月17日 午後3時〜5時
ところ:周南市保健センター 健康増進室2
呼びかけ:大谷さん(下関市)山田さん(周南市)山本さん(光市)
会場は、「原発いらん!やまぐちネットワーク」で借りています。
時間が午後3時になっているのは、岩国市長選挙・姫野敦子さんの応援・出陣式などを済ませてから集まろうとう趣旨です。

3,より大きな構想という面では、
戦争も原発回帰も止めることのできる、分厚く豊かでたくましい市民運動をつくっていくこと。
地域から、抱えている課題と分野から声を出して、力にすること。
それを軸に、沖縄に学んだ「不動の陣形」をつくることだ。

とくに、上関原発白紙撤回、公有水面埋立禁止を実現すること。
来年1月24日 小出裕章さん講演会(山口市 県教育会館)
  2月20日 3・26全県民集会のための賛同人集会(山口県立図書館レクチャールーム)
  3月26日 上関原発を建てさせない山口県民大集会(維新公園)

沖縄と祝島はつながっている。
昨年6月、『標的の村』の上映会のあとにトークを済ませた三上監督は祝島を訪問した。
まるで、おっかけのファンみたいに私も祝島へついて行った。
そのときの祝島のみなさんの熱烈な歓迎光景を忘れられない。
国策に抗う人々のつよいつながり、共有する暮らしの中に刻み込まれたたたかいを強く意識した。

ここに私もしっかりと足場を置きたいと思う。







 





posted by 村のトイレ屋 at 09:37| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月18日

みんなの問題。翁長知事の記者会見を読んで。

メモ。
11月17日、翁長知事が就任してほぼ1年を迎えた昨日、国(国土交通相)が、県知事を福岡高裁那覇市部に提訴するという事態が起きた。

国が、県を裁判にかけるという。

一方、鹿児島県では
国の言うとおりに川内原発の再稼働に同意した伊藤知事が4選出馬を表明し、
川内原発が営業運転に入ることを伝えている。

鹿児島県知事選 伊藤知事、4選出馬へ 来月2日、県議会で表明
毎日新聞 2015年11月17日 西部夕刊
http://senkyo.mainichi.jp/news/20151117ddg041010008000c.html

鹿児島・川内原発:2号機が営業運転移行
毎日新聞 2015年11月18日 東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20151118ddm008040147000c.html

パリの事件のどさくさに紛れて大事なことが隠されたはたまらない。

さて、翁長知事の記者会見・全文を丁寧に全部読んでみた。

琉球新報国の提訴を受けた翁長知事記者会見全文
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-173561.html
2015年11月17日 22:23

大げさでなく、みんなの問題として必読だと思う。
及び腰の解説記事などよりも、よっぽどわかりやすいし、本質をついていると思った。
こんな一節が終わりの方にあったのでメモしておく。
福島との関連を述べたところである。

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忘却とは忘れ去ることなりと、昔からあるが、日本の国の在り方として「やられ損」というか、いったん何か起きたら、まあ沖縄はこうして長いものがあるが、福島の問題にしても、もう4、5年たち、だんだん厳しい状況になっていると思っている。特に安倍首相は(五輪招致の演説で、福島第1原発の状況を)アンダーコントロール(制御下にある)と発言した時に、びっくり仰天した。
 あんな大きな事件・事故、人類の生き方に関するものを、あれだけの段階であのような言葉を使い、物事を切り離してしまうことが、沖縄でも象徴的に表れている。これからも核ごみの問題や地方自治に関する大変重要なものが出てくると思うが、あのような姿勢でやられたのでは、皆で国を支え合おうとか、皆で助け合おうというものを政府自らが壊そうとしているという感じがする。

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国が権力を振りかざして、「銃剣とブルドーザーと同じ」と翁長知事は言っている、福島の原発事故がなかったかのようにし、沖縄を「捨て石」として利用し、新基地と戦争反対の声を潰そうとしている。
棄民政策が、現に目の前で進行している。

これが、自分たちに跳ね返ってこないはずがないのだ。



posted by 村のトイレ屋 at 10:16| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月16日

本のメモ。戦争反対。本当に必要なときに言えるのか!長新太編著『子どもたちへ、今こそ伝える戦争』(講談社 )

毎日新聞の書評欄で左下に、あまり大きくないない扱いで紹介されていた。
長新太編著『子どもたちへ、今こそ伝える戦争』(講談社 )
http://mainichi.jp/shimen/news/20151115ddm015070046000c.html

まだ読んでいないが、毎日新聞には次のところが引用されている。

〜〜〜〜引用〜〜〜〜〜〜〜〜
19人のうち、田島征三(たしませいぞう)は幼いころの過酷な体験を記したあと、こう問う。<いま、たいていの人々(ひとびと)は「戦争反対(せんそうはんたい)」だ。でも、あしたも「反対(はんたい)」といえるだろうか?>。子どもを相手に、手加減はしない。<なにかをきっかけに「となりの国(くに)をやっつけろ!」という声(こえ)が「戦争反対(せんそうはんたい)」という声(こえ)より大(おお)きくなって、いつのまにか「反対(はんたい)」といえなくなる>

 戦争体験は風化し、隣国の脅威や抑止力が声高に語られ、ヘイトスピーチが盛り上がる。自衛隊の戦争参加を条件付きで認める安全保障法制もできた。田島の言う<あした>はまさに今のことだと思う。(え)

〜〜〜〜引用終わり〜〜〜〜〜〜〜

コメントに書かれている、「田島の言う<あした>はまさに今のことだと思う。(え)」はまさに今の状況だ。

那須正幹さんも、この本に書かれているようだ。
その那須さんの本に『ヒロシマ 歩き出した日』がある。
今読んでいるが、朝鮮戦争のときに、結局、反対できずに、しかも、平和をうったえるはずの広島の平和式典は、市の主催行事としては、1950年の8月は、中止になったことが書かれている。
本当に必要なときに反対を言うことは大変なことだ。

子どもたちに伝えるというよりも、今を生きる大人の課題だ。




posted by 村のトイレ屋 at 10:21| 山口 ☀| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月04日

民主主義は、地域から。明日9月5日(土)長門市油谷で小林節さん講演会。『ふるさとの義民を訪ねて』について。

明日は、いよいよ 長門市油谷 ラポールゆやで小林節さん講演会です。

チラシを再掲載します。
20150905小林ゆや.jpg


呼びけている木岡さんは、
古い言葉だけど「天下の分け目」になると思うと言っています。

時代の動きは、東京だけで決まるのではありません。

地域から、草の根からの声が、力になり深部から政治を動かすのだと思います。
アベ政治の地元中の地元という意味(お墓がある)もありますが、
安倍寛さん的な考えや人物が、地域にいて、それが民主主義を形成していること、
これは、普遍的なことがらだと考えます。

「民主主義ってなんだ?!」という国会前の声を聞いていて、こんな会話がありました。


「日本には、戦いとって身につけた民主主義がないから、みんななかなか声を出さないんだね」
「東京で、10万を越えるデモが起こっているし、山口や全国でも以前に勢いで声があがっているけれど」
「それはそうだけれど、なんというかたたかいとった、地に足に着いた感じがしないんだよね」
「ふ〜ん、そうかなあ。ヨーロッパの、たとえばフランス革命のようなことをイメージしているわけ?」
「それもある」
「今度、高校生が集会で映画『レ・ミゼラブル』で歌われていた曲を合唱していたね」
「そうだね、動画でみたよ、とてもよかったよ。」
「あんな伝統が日本にないと言いたいのかなあ〜」
「そう、そういうことだね」
「でも、日本でも、それぞれの地域で百姓一揆や米騒動や戦前のさまざまなたたかいがあって、結局それが今の民度を規定しているのではないかなあ?長門市油谷の安倍寛さん発掘や地元の風土にはそんなんがあるのではないかなあ」

「確かに知らないことが隠されて埋もれていることは事実だよね」
「そうだよね、ところでこんな本知っている?」
 粟田 勲著『ふるさとの義民を訪ねて』

「へぇ、こんな本があるの?県内全域でたたかっていたんだね。」
「ほとんどのパターンが、5人の庄屋さんたちの斬首と農民の要求が代償にされているんだ。そういう意味ではひどいもんだよ。血の代償という意味では、フランスだって同じと思うけれど・・・でも日本の民主主義は誰から借りてきたから地に足が着いていないというのは、ちょっと違うと思うんだけど。」

「ふ〜ん、もっと掘り下げる必要がありそうだね。」
「そうだね、長門の油谷はほんの一例じゃあないかなあ」
「そうだね、それと、この時代に声をあげ小林さんを呼んだ長門のみなさんの呼びかけがかなぶりに終わったり、報復の巻き返しがあったりしたら、それこそ民主主義って何だ、ということになるよね。ぜひ全県全国から参加して、気持ちを力に変えたいものだね」


粟田 勲著『ふるさとの義民を訪ねて』
2012年刊 126ページ 1000円

〒751−0847 下関市古屋町2-3-11
 長州義民顕彰会 事務局  粟田さんまで
 TEL 083-252−2770

※アマゾンにはありません。
※ 写真を載せようと思いましたが、誰かに貸したまま戻ってきていません。あしからず!
※ 山口県立図書館、萩、美祢、防府、岩国、平尾、周防大島の各図書館には置いています。県内の大学図書館にはどこにもありません。(県立図書館の横断検索による)


posted by 村のトイレ屋 at 11:05| 山口 ☀| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月25日

9月5日(土)小林節さん講演会 長門市油谷。チラシ最新版。

以前のチラシは、
http://atta-an.seesaa.net/article/422047945.html
にあります。

昨日、木岡さんに最新版をいただきました。

追加されていることがらは、以下の通りです。

※フォークソング 李陽雨(イ・ヤンウ)さんが『サトウキビ畑』を歌います
※フォルクローレ グルーポ長門、YOSIKI-CHAのみなさん
          「コンドルが飛んでいく」「花祭り」「広島・愛の川」



後援 朝日新聞社



20150905小林ゆや.jpg



呼びかけ人・木岡さん  
  ラ・ポールゆや 前にて

20150905小林ゆやkiokaさん.jpg


会場 ラ・ポール油谷 定員500人

20150905会場.JPG



木岡さん談
「普通にやって100人も集まればいいのかと思いますが、せっかく東京から小林節さんが意気に感じて来てくれるのだし、念仏者9条の会の活動や市内の全高校で、なかにし礼さんの詩を配布したりしてきた市民の取り組みがあるので、より多くの人に安保法制について考えていただきと思い、この会場にしました。
 安倍寛さんの逸話も「アエラ」の特集で発掘されたことだし、地域の人が考える材料にいかしていただければ幸いです。
 それと、8月29日(全国は8月30日)の県下9箇所の一斉アクションに長門市は入っていません。何だ、長門は総理の膝元だからなにもしないのか、萎縮しているのかと言われそうですが、そうではなくて、9月5日(日)に全県全国から長門に集っていただき、大いに論議し考えや意見を示す場になればと願っています。国会前の抗議や都内のデモや集会も意義深いでしょうが、地元の長門での講演会へ参加することは、さらに意義深いものがあるのではないでしょうか。全国の各地域からの地に足のついた民主主義こそ大切ではないかと思います。
 9月5日、ぜひ長門へ!油谷へ!おいでください。」



posted by 村のトイレ屋 at 11:06| 山口 ☔| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする