2019年09月30日

天龍峡 丁寧な案内 トイレの言葉14

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伊那谷の入り口
天龍峡の駅の側、観光案内所のトイレ
定番 「以外は使わないでください。」


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でもその上に貼られた「丁寧な案内をしますという丁寧極まりない案内書」


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  本当に懇切で親切な案内をしてもらいました。


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  山また山  富士山とその次に高い山は、・・・

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  5円玉  



メモ
9月7日、泰阜村に入る前の午前中。
天龍峡で一休み。

温泉を案内してもらいました。

posted by 村のトイレ屋 at 00:01| 山口 ☁| Comment(1) | 便所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「伊那谷の入り口」と聞くと藤村の「夜明け前」を思い起こします。「木曽路はすべて山の中である。」
 山の中ならば「原発」は建ちません。
「イージス」も難しい?
 ただ「木曽路」と言えども、人間の愚行からの隔離はできません。「トイレ」がそれを物語るのですね。頓首
Posted by 山本英二 at 2019年09月30日 09:20
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