2018年05月12日

祝島の色々な表情

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祝島アート展 in 周南
行ってきました。

多面的な島の表情。

人々が暮らす島。

神舞をはじめ瀬戸内の海の文化を伝える島。

月曜日には、原発反対のデモの声が響き、
世界中が帰趨を見守る島。

そして、今日見た祝島は、
絵や写真やことばやちょっとした工夫で
表現者たちが息吹を伝えるアートフルな島でした。

祝島のゆったりした時間の流れを定着させる。

祝島で初任から4年間、中学校で美術を教えていた人が作品を出していて、
妻は、その絵にすっかり魅了されて今から絵を習おうかと言いだしていた。

国弘秀人さんの猫と練り塀の写真。
絵葉書になっているのだが、ちょっとはがきとして出したくないなあ。
このまま飾っておきたいなあ。

祝島では、猫は写真のポーズもとるそうです。

山羊はまだ登場していませんでした。



明日13日まで。
裏の駐車場に、ちょうど空きがありました。





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posted by 村のトイレ屋 at 20:20| 山口 ☀| Comment(0) | 日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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