2017年10月11日

坂本史子、市民選対からのお願い

坂本史子は、フジグラン宇部前での出発式を終えると
午後3時、新天町商店街のアーケード内を佐々木明美県議と歩き一軒一軒のお店に挨拶をしました。

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今度の衆議院選挙、山口県第3区は、「2極対決」がはっきりして、しかも候補がしっかりした人なので
勝てるのではないか、という声が急速に広がっています。

事務所にも、昨日午後から
「何をやったらいいか、することはないか、指示を出してくれ」という電話がかかってきています。

今、私たちは、次の3点を、さしあたりお願いしています。

1, 友人・知人への電話
手持ちの携帯電話のお知り合いに坂本史子のことをお知らせいただくこと、
安倍政治の暴走を止める、その信条や主張も知ってもらいたいですが、
山口県の山陽小野田市、旧山陽町の厚狭の出身であることは、ぜひともお伝えください。
県議の佐々木明美さんは、厚狭高校の先輩です。
携帯電話の名簿から選んでいただき、お電話いただければありがたいです。

2, 証紙貼り
法定チラシの証紙貼り作業が、緊急です。チラシに1枚1枚、選挙管理委員会の証紙を貼ります。それではじめて配布ができます。
どこの事務所でも人手不足ですが、動き出したばかりの坂本事務所は、この作業が一番の難関です。
ちょっとの時間でも結構です。
持ち帰っての作業でもできます。

3,カンパ
生まれたばかりの立憲民主党には政治資金・選挙資金が十分ありません。
小選挙区・比例区の供託金、あわせて600万円は、市民篤志の尽力によって何とか確保できました。
運動に必要なお金はこれから集めます。
一人ひとりは、少額でも多くの数を集めて市民の政治参加の場を確保したいと思います。
カンパは、事務所で受け付けています。

以上のこと、ご無理のない範囲で、しかし、必勝の気持ちを込めて
どうかご協力をお願い致します。
      坂本史子選挙事務所 市民選対 岡本正彰・尼崎安秀・安藤公門


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posted by 村のトイレ屋 at 14:43| 山口 ☀| Comment(0) | 日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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