2016年04月13日

知らなかった。周防大島出身の中谷坂太郎さん。

こうけつ厚さんの4月9日の光市での憲法学習会を瀬戸内タイムス4月11日が報道している。

戦後の憲法の元で、「死者を誰一人だしていない」というのは、事実ではない。
周防大島出身の中谷太郎氏が、韓国で亡くなっている。

こうけつ厚さんは、今の安保法制が具体的に発動されると、
明日にでも海外で戦死者がでてもおかしくない、と指摘している。

瀬戸内タイムス0411.JPG




posted by 村のトイレ屋 at 11:00| 山口 ☁| Comment(0) | 反戦・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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