2015年11月10日

山羊は、なぜ「やまひつじ」と読まないのか?

いのち・未来うべのブログに載せていますが、
11月23日〜24日、いのち・未来うべの企画で
祝島へ交流ツアーに行きます。

ぜひ、ご一緒しましょう。
いのち・未来うべ
http://blog.goo.ne.jp/nonukes2013/e/78850b974a571213e223364a8c4e6bbb

ところで、友人と検討していることなのですが、
どなたか教えてください。

羊は、   「ひつじ」と読みます。
緬羊は、  「めんよう」と読みます。

では、どうして、

山羊は、  「やまひつじ」と読まないのか。
    縁もゆかりもなさそうな「やぎ」という読みになったのか?
    せめて「さんよう」とならなかったのか?

こういう疑問をだしたのは、山陽小野田市の人です。

私は、ずっと考えこんでいますが、
他に考えることもやることもあるので、
重大問題だと認識しつつ、解答をえていません。

なお、宇部での山羊・羊とチーズの活動、
あちこちから活発な復活の動きがあります。
近日、情報を整理できればと思います。





  

posted by 村のトイレ屋 at 09:50| 山口 ☁| Comment(0) | 山羊・羊とチーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。