2013年09月30日

山羊。腰麻痺だった。なんとか元気になってほしい。

29日は、論議の盛んな大変よい総会になった。
いのち・未来うべの今後の実践で示されるだろう。


終わって一休みと思っていたら,山羊の様子が急変のメール。
すぐ駆けつける。
明らかに腰麻痺。

なんの準備もなかったけれど、あったか村へ運ぶ。
一晩、起きて寝て、餌をやって声をかける。
あったか村の固い梨を食べるまで、体力・気力が持ち直す。
午後、獣医さんに来てもらって、診察。
予想通り、腰麻痺用と抗生物質の注射。

しばらく、あったか村で様子を見る。

もともと、この秋から、「山羊が帰ってくる」予定だったがちょっと早まった。
なお、獣医さんの連絡手配は、山羊のトモダチ、宮内きんじさんに大変お世話になりました。ありがとうございました。

本日の考察
★山羊は、人が側にいると元気を出すようになる。
★私は、山羊の側でものを考えるとすばらしい考えがひらめく。
(メモをしなかったので、どこかへ消えたのは残念)






posted by 村のトイレ屋 at 16:48| 山口 ☁| Comment(0) | 山羊・羊とチーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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