2013年08月01日

「高齢者青年部の連絡先はどこですか?」

以下のような電話のやり取りがありました。


「高齢者青年部をご存知ないでしょうか
どこかのシルバー人材センターとか、
老人クラブとか、
そんなところにあるのでしょうか、
あなた知りませんか?」

「いいえ知りません。
そもそも、高齢者青年部でって何ですか?」

「私もよく知らないのですが、元気な団塊の世代以上のものが集まって、なにかやろう、老人でも出来ることをやろうという集まりのようですな。
あなたなら知っていると思って電話したのですが・・・」

「すみません、私は自分を老人に入れていません。
100歳を越えたら入れてもらおうとかと思っていますが、今そんなことを言い出すと阿武町の木村菊人さんや先輩に、40年早いぞ、とどやされます。
だから知りませんし、参加する気もありません。
何もわからず、悪る〜ございました。」

「そうですか、なにかわかったら教えてください。失礼しました。」

「失礼しました。」


元気が余っているのなら、萩市や山口市の災害ボランティアセンターに連絡して、集中豪雨の災害現場にいくのがいいと思った。

posted by 村のトイレ屋 at 09:43| 山口 ☀| Comment(0) | おしゃべり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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