2013年01月10日

即刻、焼却中止を!もう船で運ぶのもやめて!(北九州市ガレキ問題)

北九州市と宮城県が北九州市のガレキ焼却を一年前倒しで中止すると発表した。

http://www.47news.jp/CN/201301/CN2013011001000853.html

しかし、よく読んでみると今年3月までは続けるという。
とんでもないことだ。
すぐに燃やすのも、
ガレキを宮城県から船で運ぶのもやめてもらいたい。

私たちは、北九州市が環境モデル都市といいながら、実は、環境破壊都市であることを身にしみて思い知らされた。市民不在の議会のひどさも見せつけられた。

隣接自治体の住民として、北九州市の市民と結びついた監視が必要だ。
気を緩めてはいけないと思う。



いのち・未来うべのブログから。

http://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/d8b9a1f11e58a706aeda1c6c32d2bd72


みなさん、がれき焼却これで終わり、よかった、ではありません。このがれき受け入れで
放射性物質受け入れの道筋がつけられてしまっています。

市民に対し徹底して放射能安全洗脳教育がなされ、反対派の住民を押さえ込んだと考えている北九州市は、次にもっと強烈な汚染の放射性廃棄物を持ち込むかもしれません。持ち込ませないためにも
今後も、北九州市に対して大気浮遊じん放射性検査、PM2.5の放射性検査を要求し、空気の監視をしなくてはいけないと考えます。






posted by 村のトイレ屋 at 14:13| 山口 ☀| Comment(1) | あったか村 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。
Posted by 初心者の株 at 2013年02月15日 14:49
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