2012年07月01日

今日受けた電話から

今日は、こんな電話を受け取りました。

「今日チラシを受け取りましたが、会場は予約なしで行っていいのでしょうか?」



「はい、予約なしでどうぞ。
そんなに大きく宣伝していない講演会なので、そう多く集まらないと思います。
会場の文化会館は、他の大きな行事とも重なっていないので駐車場も大丈夫だと思います。

静かに、じっくり聞いていただけば思います。


問 

「家に入っていたチラシに 自然エネルギーと若者の雇用 という題がついていました。興味があります。子どもたちの仕事がなくて困っています。自然エネルギーと仕事が関係あるのですか?」



「飯田さんの考えでは、自然エネルギーを使う社会、普及させることの出来る社会は、地域が自立していて、お金が地域社会にまわることの出来る社会です。私は、大手ゼネコンや電力会社の独占になってしまわないお金の回し方を言っているのだと思います。私も興味をもって楽しみにしています。」


「議会が、保守系なのだから議会対策ができなかったり、孤立してせっかくの政策が頓挫してしまうことはないでしょうか?」


「その点は心配ないときっぱりと言い切れます。飯田さんの政策実現の業績をみると自民党から共産党まで説得し協力を取り付け、実現していく能力は、類まれなものがあると思います。助言者として政策を実現するときですら、すごいのだから、首長になって権限を与えられればさらに能力を発揮すると思います。」


電話を受けたりしながら明日の講演会の段取りと準備をした。
スタッフのみんなは、チラシ配布の「予行練習」に団地などにまわった。
明日の講演会は、何よりも私自身が楽しみにしている。飯田さんの生の話をじかにじっくり聞ける。
じっくり聞いて、しっかり勉強しよう。










posted by 村のトイレ屋 at 00:00| 山口 ☔| Comment(0) | ひと夏の青春・私の維新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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