2012年06月27日

山口からも創りなおせるよ。2012年の夏は、行動のとき。

今までのデタラメを変えたい。
あまりにも人々を侮辱していないか、
3・11がまるでなかったかのようではないか、
まるで放射能など降っていないかのようではないか、
まるで、子どもたちが放射能汚染によって細胞が破壊されていないようではないか。

毎週金曜日、
4000人にふくれあがった。
1万1000人になった。
4万5000人になった。
大飯原発再稼働への怒りは、日々ふくれあがる。
次は、10万、100万だ。

友人が言った。
首相官邸に近い、首都圏はいいなあ。
おれも、無理して今週はいくぞ。
俺も行きたい、一言いいたい、
国民をなめるのはいい加減にしろ、と。

だが、この夏、鹿児島県と山口県は、少し事情が違った。
東京へ行かなくても、それ以上の効果のあることが可能になったのだ。

やっと、まっとうな人が出てきたのだ。
しかも、選挙という、ごく古典的なデモクラシーで十分なのだ。
このチャンスを活かそう。

行動のためのボランティア説明会は、↓ ここで。
http://iidatetsunari.jp/

乞う、全国から、鹿児島県へ、山口県へ。
変革は、地方から始まるという言葉をいま噛みしめよう。

以下の動画を転載させてもらいます。(3分間の傑作)






posted by 村のトイレ屋 at 08:23| 山口 ☁| Comment(0) | ひと夏の青春・私の維新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。