2012年03月05日

児童の虐待


「福島で失われた情景」 

野原で少女が寝転ぶ世界(尾崎眞吾・芝草)が失われた福島。
児童虐待の国、日本。

「外遊びは数日おきに玄関先で20分ほど」

「外に出たがる孫のためにアニメを一日中流す衛星放送に加入した。智子さんはやむを得ず外へ連れ出す時、背におぶう。地面に下ろすと土や草花に触ろうとする。そのたびに「だめよ」と小さな手をつかむ。」

毎日新聞
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20120305ddm003040161000c


瓦礫ノー!人は歓迎、とくに子どもは大至急!の世論をつくりだすべきではないのか。

3・18小出裕章さん講演会では、そのことを考えたい。


 
posted by 村のトイレ屋 at 14:02| 山口 ☔| Comment(0) | 3・18小出裕章さん講演会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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