2012年02月12日

山口県環保研の講演会と事例発表、3月4日(日)山口市

福島県から山口県に避難している人で自然農をやっていた人の話を聞いた。
原発事故と放射能汚染が、10数年の蓄積のすべてを台無しにしたという辛い経験だった。




以下のような案内をいただいたので掲載します。


「山口県環境保全型農業推進研究会
  つくり広げ手わたすゆうき 第21回 山口県環境保全型農業フォーラム」

【日 時】 3月4日(日)9:30〜16:00
【場 所】 山口大学 学生会館大ホール(山口市吉田)
【内 容】 ◆基調講演『つくり 広げ 手わたす ゆうき』
       講師:本野 一郎氏 京都大学農業経済学修士課程卒業、NPO法人兵庫有機農
         業研究会理事、元JA兵庫六甲
      ◆ポスターセッション
      ◆パネルディスカッション
      ◆事例発表(山口環保研会員による)
【参加費】 1000円(フォーラム資料&冊子『有機の星座』(県内有機農業生産者紹介など)


環保研(環境保全型農業研究会)事務局長 吉松敬祐さんの追加情報です。
「ええやん新聞第5号」
http://www.saporant.jp/info/168.html

吉松敬祐さん
「有機農業で世の中を変えていく。 その思いはずっと変わりません。」

環保研ブログ
http://kanpoken.soreccha.jp/
団体案内
http://www.kenmin.pref.yamaguchi.lg.jp/kokai/boshu/boshu1_d.php?no=3429


posted by 村のトイレ屋 at 15:25| 山口 ☀| Comment(0) | 行事の予定:遊び、学び、遊ぶ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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