2012年01月17日

脱原発を語って友が増え

小出裕章さんの講演会を準備してて、友人・知人が増えた。
広い世間を狭く渡るが私のモットーで、仕事のトイレ、田舎暮らしとヤギ・羊と友達領域を狭めていたものが、一挙に広がってしまった。これには、とまどっている。

でも、それはある意味、当然としても、
うれしいのは、風のうわさで聞きつけてきた古くからの友人が、
「すばらしいけれど、なにか、大変なことを引き受けたようだね」
と連絡をくれることだ。

今日も、ある友から10年ぶりに電話があって、久闊を叙すのも惜しいとばかり、チケット売り込にあちこち連れ歩いてくれた。
もっとチラシをあちこちに配らなければ、成功しないよとはっぱをかけられた。
posted by 村のトイレ屋 at 02:54| 山口 ☁| Comment(0) | 日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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