2011年12月01日

福島の子どもたちにつながる宇部の会 会議だった

昨日は、福島の子どもたちにつながる宇部の会(木下文雄代表)の会議。
だいたい、水曜日で月に2回のペース。

報告と相談。
宇部フロンティア大学、山口東京理科大学の文化祭、それに常盤湖であったフリーマーケットのバザー出店の報告

こんごも持続していくにはどうするのがいいか、など。

ネットでの発信、
市民のなかにもっと知ってもらうためにはどうするのが、いいか。

とくに、横の連携、
小野湖の水を守る会の餅つき大会に参加
麦わら帽子の会のクリスマスパーティへの参加
少しずつでも交流をひろげる

市民グループの間でもっと知ってもらう工夫。

環境系と福祉系が、バラバラなのはおかしい、
もっと知り合おう、という意見があった。


私は、
小出裕章さんのお話を聴く会(3月18日)と

宇部環境学習館の環境サロン、第5回 「ベクレルってなに?シーベルトってなに〜放射能の基礎〜」
12月15日(木) 講師は、山口大学理学部教授 増山博行教授。専門家の講義。

を案内した。

小出さん講演会は、注目されていて、
チラシ配布やチケット販売を申し出てくれた人がいて、ありがたかった。


次は、12月7日(水) 
その間に、一回机を運ぶ作業がある。

一緒に取り組みたい人はどうぞ。
詳しくは、
うべっちゃの「福島の子どもたちにつながる会」のコミュニティを参照。
http://ubesns.jp/community/?bbs_id=195

近日、ホームページも出来る予定、企画中です。



今日は、こぐま保育園の羊のスモモを田布施農高まで運びます。




posted by へちまや at 08:39| 山口 曇り| Comment(0) | 日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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