2010年11月03日

水処理倶楽部通信391号を発行しました

「まぐまぐ」でバックナンバーが読めます。
http://bit.ly/cCS9rq

メールマガジン「水処理倶楽部通信」391号の記事の一部は、
下記の通りです。

■■ 短 信   ■■

 〜ローカルなニュースの中に真実がある〜

●酸欠で作業員死亡 下水工事中、1人は重体 茨城
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101029-00000100-san-l08
 産経新聞 10月29日(金)7時57分配信
 
 28日午前8時ごろ、古河市関戸の市道脇のマンホール内で、作業中の男性
2人が突然倒れ、病院に搬送された。埼玉県幸手市、土木作業員、新田一真
(かずま)さん(40)が間もなく死亡。同市、土木建設会社経営、渋谷正樹
さん(42)が意識不明の重体となった。2人は酸欠状態で倒れたとみられて
いる。 (以下略)
 
 この種の事故が絶えないし、増えているような気がする。
 絶対に慣れてはいけないのだ。
 チリでの33人救出劇は大騒ぎするのに身近な事故は軽く扱う。
 そんなことでは、いけないと思う。
         
●ブログから:貯水槽の汚れと清掃の写真
なぜ貯水槽を清掃しなくてはいけないのか。
http://sangyoblog.blog14.fc2.com/blog-entry-336.htm
真っ黒になっている!

●新議員会館で化学物質過敏症
http://econavi.eic.or.jp/ecorepo/house/120
新議員会館の悲劇 

●下水汚泥の処理が争点か、生ごみ問題。
http://blog.goo.ne.jp/hakucho2003
ブログ:ノラの遠吠え 
未来型トイレの記事も見える。

●市町村設置型浄化槽の募集
福島県小野町役場のサイト
http://bit.ly/b5nEgP
設置工事も維持管理も町の負担 受益者負担25万円(10人槽まで)。
この場合、工事業者、管理業者の選定はどうするのだろう?
posted by 村のトイレ屋 at 13:13| 山口 ☀| Comment(0) | 水処理倶楽部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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