2010年04月19日

うんこのうた

アースディ@瀬戸内
NPO法人うべ環境コミュニティの展示は、松原の中で虹の浜の妖精たちと戯れるかのように、のんびりゆったりしたものでした。

浮田正夫代表(山口大学名誉教授)が、
「うんこのうた」をキーボードを弾きながら気持ちよく歌っていました。とてもよい歌なので、いただいて私の持ち歌(テーマソング)にさせてもらうことにその場で決めました。

「糞は資源だ」という全京秀(チョンギュンス)先生(ソウル大。韓国文化人類学会会長)の講義を山口県立大学で、昨年聴いて、その晩作った歌だそうです。この講義は、私も聴いて興奮しました。
学問のすばらしさを知りました。

今度の「うんこの歌」は、そのエッセンスを「わかりやすく」「愉快に」伝えている作詞作曲です。

いつデビューするか?
私は、はたと思い出しました。
実は、私は、声は大きく出せるのですが音程が外れるし、一定の音階をたどることが出来ないのです。

まわりのひとが迷惑しないように
しっかりレッスンします。
「トイレの神様」に続くヒットを狙います。

乞う、ご期待!


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posted by 村のトイレ屋 at 18:16| 山口 ☁| Comment(0) | 便所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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