2009年05月18日

山羊の毛の利用法>化粧用の筆

メモとして。

毎日新聞の記事から
見出し:おじゃまします:筆屋・さくら堂 /大阪
 ◆筆屋・さくら堂=大阪市北区中崎西1
http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090516ddlk27070398000c.html
=========一部引用=====
また、ナチュラルな仕上がり具合が自慢の「リキッドファンデーションブラシ」(2625〜5775円)は山羊(やぎ)の毛100%のものから、コリンスキー(イタチ科)の混毛まで豊富。このほか、手作りの和風アクセサリーも約100点あり、OLらの目を引き付けている。

 店長の速水規里(みさと)さん(52)は「メークを通して、化粧筆の楽しさを感じてほしい」。
============引用終り========

自分で作れないのだろうか?



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posted by 村のトイレ屋 at 05:57| 山口 ☁| Comment(2) | 山羊・羊とチーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
チークブラシとか、山羊毛っ表示してあることがほとんどですよ。100円ショップなんかで売ってるようなブラシでも^^
わたしも自分で作れないのかと思ったことはありますが・・・思っただけでした^^;
コシがあって、柔らかいからでしょうね。
Posted by はたかおり at 2009年05月18日 07:55
まったく知りませんでした。
羊と比べたらはるかに固いから
それがいいのでしょうね。
油気(あぶらけ)は、どうなんでしょう。
羊の毛は、油がとても気持ちいいです。
肌がすべすべしてきます。
しかも水洗いですぐに落ちるのです。

うん?!今日はなんだか羊よりの意見を言っていますね。クルミの子、ドングリとスモモに、
はい、影響を受けています。

参照:最近のこぐま日記。
http://koguma-kumi.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-2cde.html

では。
Posted by へちまや at 2009年05月18日 22:49
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