2006年01月13日

干しぶどうつくり

周南市の須金地区(須々万、金峰)で工事の打合わせに行く。
帰りに、須金観光農園のなかのある農家にお寄りする。
前から、観光農園のトイレシステムには、維持管理でも環境配慮
でも、エコトイレがいいと関心をもって下さっている経営者のHさんである。

雑談になって、葡萄の無農薬栽培の話になった。
そして、ある種類の葡萄は、農薬を使わずに、手入れもそれほど入らず、
しかも、少しの工夫と作業でおいしい干しぶどうが、できるとのこと。
「今度、植えてみたらいいよ」とおっしゃっていただきました。

訪問先で、こんな話をうかがうと本当に楽しくなります。
どうも、ありがとうございました。

posted by 村のトイレ屋 at 09:34| 山口 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然浄化法-タイと日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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